プレスリリース2025.12.17
名大発ベンチャーのゼロハーム株式会社、名古屋大学医学部附属病院が開発したインシデントレポートシステムを商用化、2026年に発売
名古屋大学発ベンチャーが医療事故防止システムを商用化。AI技術を活用した「Zeroharm」を2026年に発売予定。

本日、PR TIMESにてプレスリリースを配信いたしました。名古屋大学医学部附属病院が開発したインシデントレポートシステムを商用化し、2026年に正式版を発売することを正式に発表いたしました。
プレスリリースの概要
今回のプレスリリースでは、以下の内容を発表しております:
- 名古屋大学医学部附属病院で開発されたインシデントレポートシステムの商用化
- 12万件以上のインシデントデータを機械学習で分析したシステム開発
- 平均6分でレポート作成が可能な迅速性
- 匿名報告機能によるレポート報告の心理的障壁の軽減
- AIを活用したリスク計測・分析機能
- 2026年の正式版発売予定
プレスリリース全文はこちらからご覧いただけます。